奈良県生駒市のお客様のiPhoneSE3のバッテリー交換をしました
2026/05/06
iPhoneを落としてしまって、充電しながらじゃないとできないとの依頼でした。
本記事では、バッテリー膨張の危険性やバッテリー膨張についてなどを紹介していきます。

バッテリーが膨張したらいくつかの危険性が出てきます。
それを紹介していきます。
一つ目は火災や発火の危険性です。
理由としては、バッテリー内部のガスが膨張し、発熱や破裂を引き起こす危険性があります。
二つ目はデバイスの損傷です。
理由としては、膨張したバッテリーが画面や基盤を圧迫し、画面が浮いてきて液晶が破損したり、他のパーツのも故障したりするリスクがあります。
三つ目は異物混入です。
理由としては、画面の隙間から水分や異物が入り込んでショートを引き起こす危険性が高まります。
もしもiPhoneのバッテリーが膨張してしまって、絶対にやってはいけないことを紹介していきます。
一つ目は、無理に画面を押し込むと圧迫でバッテリーが破裂する可能性がでてきます。
二つ目は、そのまま充電してはいけません。
理由としては、膨張が悪化して発火リスクが非常に高まる可能性があります。
三つ目は、自分で取り出したりはしてはいけません。
理由としては、無理に剥がそうとすると、発火の恐れや火傷にの恐れがありますので、絶対に自分ではやらないようにしましょう!
もし、iPhoneのバッテリーが膨張してしまったら、焦らずに正しい対処法を紹介していきます。
まず最初にiPhoneの電源を切りましょう。
これ以上にバッテリーの膨張が進まないようにします。
次に絶対に充電をしてはいけません。
次に修理店に相談してください。
バッテリー膨張では、危険性がいくつかありますので、焦らずに当店、アイプラス奈良店にご相談下さい!
速やかに対応いたします。
本日は、iPhoneを落としてしまって、充電しながらじゃないとできないとの依頼でした。
修理をしてみると少し膨張していたので、恐らく衝撃だと思います。
もしもiPhoneのバッテリーが膨張してしまったら、危険性を改めて知っておき、落ち着いた対応で対処法を試してから当店スマートクール大和郡山店にご相談下さいませ。
当店では、即日修理可能で最短で約30分〜40分ぐらいの施行で修理作業ができます。
インターネット予約や電話予約でも可能ですし、当日のご来店でも可能となっています。
データそのままで即日修理ができるアイプラス奈良店にご相談お待ちしています。